遠くに見える Salesforce を指しているコンパスを持つ手をイラスト化した画像。

スムーズな働き方は、カスタマーサクセスに直結

Slack と Salesforce は一丸となって、場所を問わずより直感的、魅力的、そして生産的な働き方を実現します。

速やかな商談成立に向けてチームを結集

Slack と Salesforce を連携させると、インサイトとアクション項目が 1 か所にまとまります。営業担当者と関連チームは、顧客情報をはじめ商談成立に必要なものすべてを活用できるようになります。

    営業活動や迅速な商談成立に Slack を活用する方法について詳しく知る

    260 万ドル

    商談スピード向上の成果1

    あらゆるチームや ツールを連携

    Slack では、会話の文脈の一部としてアプリや自動化されたワークフローを利用することができます。アプリやワークフローは独自で作成できるほか、豊富なラインナップから選ぶことも可能です。うまく活用して組織の目指す方向を揃えましょう。

      IT や部門・システム連携に Slack を活用する方法について詳しく知る

      338%

      3 年間の ROI2

      一流のカスタマーサービスを 提供

      インシデントが発生しても、チームは瞬時に Slack に集まり解決に取り掛かれます。必要な人を必要な情報につなげて、顧客ロイヤルティを飛躍的に高めましょう。

        サービスやカスタマーサクセスに Slack を活用する方法について詳しく知る

        260 万ドル

        サービスチケットにおける削減額3

        よくある質問

        あらゆる業界の 75 万社を超える大小さまざまな企業が Slack を活用して、仕事の効率化を進めています。チームの連携体制や企業の成長規模にかかわらず、Slack は企業の組織構成に対応できるため、ビジネスに合わせて拡張することが可能です。Slack は、最大 50 万人のユーザーに対応できる唯一のコラボレーションツールであり、IBM、Condé Nast、Moody's、E-Trade といった世界屈指の大企業に導入されています。

        ユーザー企業が Slack を活用して働き方を変革している様子をユーザー事例のページからご覧ください。
        Slack の App ディレクトリには 2,500 を超えるアプリが揃っており、その多くは Salesforce の Sales Cloud と Service CloudQuipHeroku とすぐに連携させることができます。また Slack API を使って、Slack と Salesforce のその他のサービスをつなげるインテグレーションを構築することも可能です。

        今後、Slack と Salesforce の各クラウドとのインテグレーションはさらに進む予定です。Slack は、クラス最高のアプリである Sales Cloud、Service Cloud、Marketing Cloud、Commerce Cloud を含む、Salesforce Customer 360 の新たなエンゲージメントシステムとして、コミュニケーションやコラボレーションの方法だけでなく、Salesforce をはじめとしたビジネスアプリやシステムの顧客情報に対してアクションをとる方法を変革します。
        あらゆるチームに適しています。企業規模や業界にかかわらず、Salesforce と Slack はどんなオーガナイゼーションのニーズにも柔軟に対応することができます。1 つの部門やチームで Slack を使用することもできますが、オーガナイゼーション全体で同じテクノロジーを活用すると、大きなメリットを実感できます。Slack を組織全体で使用すると、部門の枠を超えて連携できるようになります。プロジェクトに適切なメンバーを招待し、データや情報を共有して、会話をしながらビジネスを進める決定を下し、アクションを実行できます。
        Salesforce と Slack はそれぞれ単体でも強力なビジネスツールです。しかし世界トップの CRM・インテグレーション・分析プラットフォームと、最も革新的なコミュニケーションプラットフォームを 1 つにすれば、皆さまのビジネスを加速するさまざまな新機能を利用できるようになります。

        Salesforce Customer 360 を使うと、マーケティング、営業、コマース、サービス、IT などの各部門が、連携された 1 つのプラットフォームに結集します。また Slack を使うことでエンゲージメントが高まり、生産性を高めつつ組織全体で同じ方向を目指すことが可能です。営業担当者による商談の状況共有や、サービス担当者によるチケットの閲覧・解決が、すべてが 1 か所でできることを想像してみましょう。必要なツールが必要な場所にあってこそ、従業員の皆さまは場所を問わず最高の成果を生むことができます。

        コラボレーション空間にある 1 つの共有画面で顧客情報がすべて確認できれば、従来あった情報のサイロ化や障壁は過去のものになるでしょう。そうしてコミュニケーションやコラボレーションが改善すると、従業員、顧客、そしてパートナーの皆さまのビジネス成果も結果的に向上します。

        さらに Slack も Salesforce もあらゆるビジネスアプリと連携できるため、よく使うテクノロジーを 1 つにまとめ、プロセスを自動化でき、ビジネスの成果を短期間で高めることもできます。

        また Slack ではローコードやノーコードでカスタムアプリを構築することが可能です。そのほか自社のニーズに合わせて 8,000 を超えるアプリを備えた Slack のエコシステムを活用し、Customer 360 をカスタマイズすることもできます。
        はい。Slack コネクトは、オーガナイゼーションがより安全かつ生産的にコミュニケーションを行うための方法です。外部パートナー、クライアント、ベンダーなどとの会話をメールから Slack にすべて移行し、連携を促進できます。Slack のエンタープライズ級のセキュリティ機能と、Enterprise Key Management などのコンプライアンス基準は、Slack コネクトにも拡張されています。Slack コネクトについてもっと詳しく知りたい場合は、こちらを参照してください。
        フリープランで Slack の機能の一部を利用できますが、もっとたくさんの機能を活用していきたいという皆さまのために、Slack ではプロ、ビジネスプラス、Enterprise Grid の 3 つの有料プランも用意しています。

        各プランの詳細は、料金プランのページに掲載されています。Slack までお問い合わせいただければ、各プランについて詳しくご案内し、チームに最も適したプランが選べるようサポート致します。
        1出典 : 「営業部門における Slack の Total Economic Impact™」(Forrester)
        2出典 : 「Slack の Total Economic Impact™」(Forrester)
        3出典 : 「サービス部門のための Slack の Total Economic Impact™」(Forrester)