Why Slack?導入事例セッション「メールから Slack に切り替えよう」

このウェビナーの対象者 :

  • 誰でも

このウェビナーでは、メールをメインのコミュニケーションツールにしている方向けに、
メールをチャンネルベースのシンプルなやり取りに置き換える方法を、実際の導入企業の
事例を元にご紹介します。

Slack は社内メールに代わって、チームで仕事をよりスムーズに進める改善方法として設計されました。

メールが主なコミュニケーションツールになっていると、延々と連なる返信を掘り返して
ファイルや最新情報を探すのが「仕事の一部」になります。

Slack では、すべての仕事と会話がチャンネルごとで整理されます。

各チャンネルは、プロジェクト、トピック、チームに関するメッセージやファイルを整理し、
重要な意思決定を 1 か所で共有できる場です。
また、Slack に移行すると CC 要らずで関係者にすべてを見える化することができます。

人は、自分がメールの CC に入っていないせいで何か重要な情報を逃しているのではないかと思うことがあるもの。そして「念のために」と、業務のほんの一部分に関わるメールの
CC にチームのメンバー全員を入れてしまうものです。

Slack なら、チャンネル内のすべてのメンバーが同じ内容を見ることができます。

明日から実施できる、コミュニケーション変革のヒントを見つけに来てください。

(このウェビナーは、2021年10月27日に配信したものです)

注目のスピーカー :

イオンリテール株式会社ディベロッパー経営企画部 部長中本 太郎 氏
株式会社マガジンハウスブランドビジネス部 部長長 勲 氏
株式会社セールスフォース・ドットコムSlack カスタマーサクセス事業本部 本部長相川 仁夫
株式会社セールスフォース・ドットコムSlack エグゼクティブプログラム本部 シニアマネジャー溝口 宗太郎

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うーん、システムがなにか不具合を起こしてるみたいです。後でもう一度お試しください。