チームワークと個人のタスク、どちらも 1 つのプラットフォームで

Slack の機能

すべてが Slack に集まるから、仕事が 1 か所で進みます。

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モバイルの Slack プロダクトユーザーインターフェイス
デスクトップの Slack プロダクトユーザーインターフェイス
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どんな人との仕事も、もっとスムーズに

仕事のコミュニケーションをすべて 1 か所にまとめれば、全員の認識が簡単に揃い、意思決定スピードが上がります。

大量のビルディングブロック

あらゆる規模のチームワークに

Slack ならチャンネル数に制限がないので、各企業が独自のやり方に合わせてチャンネルを最大限活用し、世界規模でのコラボレーションを実現することが可能になります。

Deliveroo ユーザー事例
「社内外のつながりを保つ上で、最も重要な役割を果たしているのが Slack です。非常にストレートに簡単にコミュニケーションができる手段で、誰もが好んで使用する唯一のチャネルとして機能しています。」DeliverooWill Sprunt 氏、CIO、Deliveroo

よくある質問

よい質問ですね。 Slack は、企業全体でコミュニケーションを行うための新しいツールです。 Slack があればメールを使わずにすみ、スピーディーかつ安全にやり取りし、会話を整理できます。 一度きりのメールのやり取りの代わりに、すべてのコミュニケーションをチャンネルで整理することで、メッセージの作成、会話への参加、検索が簡単になります。 社内の業務すべてに関するチャンネルがあれば、全員が仕事に必要な情報を確実に入手できます。

この点について詳しくは、リソースライブラリをご覧ください。

Slack を上手に使うカギはチャンネルにあります。 プロジェクト、チーム、オフィス、部門など、すべての業務用にチャンネルを作成することで、会話をすべて 1 か所に集めることができます。 Slack のチャンネルは参加と作成が簡単なため、ニーズの変化に柔軟に対処できます。 新たなメンバーがプロジェクトに参加した場合、そのメンバーはチャンネルに追加されると、過去の会話の内容をスクロールして閲覧できるようになります。 新たなプロジェクトを始める場合は、新しいチャンネルを作成して適切なメンバーを招待してください。

詳しくは、チャンネルで効果的にコラボレーションする方法をご覧ください。

はい。機密情報も Slack 上で安全にやり取りすることができます。Slack では、情報や会話、ファイルを安全に保つために複数の方法を用意しています。また Slack は SOC 2、SOC 3、ISO/IEC 27001 といった複数のコンプライアンス認定に準拠しており、エンタープライズ級のセキュリティをあらゆる層で提供しています。 さらに GDPR にも準拠しているほか、HIPAA および FINRA コンプライアンスに対応するように設定することも可能です。Slack は FedRAMP Moderate 認定も取得しています。

管理者は、Enterprise Key Management などのセキュリティ機能により、データの暗号化を細かく制御できます。 また脅威が検出されると即座に通知を受け取れるよう、独自のセキュリティツールを Slack と連携させることも可能です。 Slack の包括的なセキュリティプログラムについて詳しくはこちらを参照してください。

はい!データ侵害の要因の 90% を占めるのはスパムやフィッシングですが、メールとは違って Slack ではその心配がほぼありません。そもそも Slack のハンドル名を広告主に販売したり、メーリングリストに登録したりすることはできません。Slack では、 オーガナイゼーション内のメンバー、または Slack コネクトでつながっている信頼できるパートナーからのみメッセージが届きます。また、Asana、Google ドキュメント、Jira など、ワークスペースと連携させたアプリからも通知が届きます。

Slack が提供するのは、エンタープライズグレードのデータ保護とプライバシーです。 管理者は詳細なコントロール機能で各ユーザーのセキュリティをカスタマイズし、メンバーがアクセスできる情報を制限できます。Slack で社内のメールを安全に置き換える方法について詳しくはこちらを参照してください。

Slack コネクトは、組織がより安全かつ生産的にコミュニケーションを行うための方法です。外部パートナー、クライアント、ベンダーなどとの会話すべてをメールから Slack に移行し、コラボレーションを促進できます。Slack のエンタープライズ級のセキュリティ機能と、Enterprise Key Management などのコンプライアンス基準は、Slack コネクトにも拡張されています。Slack コネクトについて詳しくは、こちらを参照してください。