チームワークをもっと有意義に

フリー

Slack を試す最も手軽な方法

US$0/月

直近のメッセージ 10,000 件が閲覧可能

Google ドライブ、Office 365 やその他アプリなど 10 個のインテグレーション

チームメンバー同士で 1 対 1 の音声通話やビデオ通話

プロ

中小規模の組織やチームの連携を強化

US$6.67/月*
*アクティブユーザー 1 人あたり、月額 (年払い)


アクティブユーザー 1 人当たり月額 US$8(月払い)

フリープランの機能に以下をプラス

メッセージの全履歴が閲覧可能

無期限のインテグレーションでタイムリーな情報とアクションを一元化

最大 15 人まで参加可能なグループ音声通話やグループビデオ通話での対面型のコミュニケーション

外部組織やゲストと Slack 内でセキュアにコラボレーション

ビジネスプラス

ビジネスを拡大し、効率を高め、チームの連携を強化

US$12.50/月*
*アクティブユーザー 1 人あたり、月額 (年払い)


アクティブユーザー 1 人当たり月額 US$15(月払い)

プロプランのすべての機能に以下をプラス

SAML ベースの SSO による高度な ID 管理と OneLogin、Okta、Ping Identity とのリアルタイム Active Directory 同期

全メッセージがエクスポートできコンプライアンス要件に対応

99.99% のアップタイムと 4 時間のレスポンスタイムを誇る年中無休・24 時間体制のサポート

Enterprise Grid 

あらゆる規制要件やビジネスの成長に対応する柔軟性を備えた Slack は、要件の厳しい大企業にも最適

$

ビジネスプラスプランのすべての機能に以下をプラス

HIPAA サポートや Enterprise Key Management アドオンといった、エンタープライズ級のセキュリティとコンプライアンス

最大 50 万人のユーザーに対応し、大規模なコラボレーションやアラインメントを実現

一元管理とカスタマイズ可能なポリシーで管理を合理化

専任のアカウント・カスタマーサクセスチームによる細やかなサポート

フリープロビジネスプラスEnterprise Grid 
生産性向上のための機能
メッセージ履歴

使えば使うほど、Slack の利便性がさらにアップ。社内のメッセージすべてが検索対象となるので、過去の意思決定の背景を確認するのも、新しいチームメンバーが業務に追いつくのもよりスムーズに。

チームの直近のコミュニケーション10,000件無制限無制限無制限
検索結果に関連するメンバー、チャンネルやファイルを表示
ほかのアプリとのインテグレーション

毎日使っているお気に入りのツールもインテグレーションを活用すれば、Slack から直接、通知の取得や情報の検索、アクションの実行が可能に。加えて、ニーズに合わせて API で独自のアプリを構築することも可能です。

10無制限無制限無制限
ファイルストレージ合計5 GBチームメンバーごとに10 GBチームメンバーごとに20 GBチームメンバー1人につき 1 TB
ワークスペース

Slack ワークスペースは、シームレスなチームワークを実現するコラボレーションのハブとして、バーチャルオフィスのような役割を果たします。すべてのチャンネル、ダイレクトメッセージ、アプリがワークスペースに一元化されます。

111無制限
カスタマイズできるセクション

サイドバー内の折りたたみ可能なカスタムセクションにチャンネルと会話を整理しておくと、それぞれのプロジェクト、チーム、および優先事項を区別できるようになります。

外部とのコラボレーション機能
外部オーガナイゼーションとの連携

Slack コネクトで、組織の壁を超えたシームレスなコラボレーションが実現。異なる組織がそれぞれの Slack ワークスペース内から共同作業を行うことができます。

個人パートナーとの連携

独立した協力会社やフリーランサー、ベンダーをゲストアカウントを使って Slack に集めれば、単発メールを毎回一々送り合うような、面倒なメールのやり取りを減らせます。

セキュリティ機能
データ保存時と転送時の暗号化
2 要素認証
Google 経由の OAuth
SAML ベースのシングルサインオン(SSO)
Slack Enterprise Key Managementアドオン
エンタープライズ モビリティ管理(EMM)とのインテグレーション
コンプライアンス機能
メッセージとファイルのカスタム保存ポリシー
すべてのメッセージのデータのエクスポート
HIPAA 準拠のサポート
データレジデンシー
管理機能
チャンネルへの投稿権限を管理する#general チャンネルのみに限定

ワークスペースのメンバーが全員参加するチャンネルが #general チャンネル。社内通知など全員に知らせる必要がある情報の共有に便利です。

#general チャンネルのみに限定

ワークスペースのメンバーが全員参加するチャンネルが #general チャンネル。社内通知など全員に知らせる必要がある情報の共有に便利です。

チャンネル数に制限なしチャンネル数に制限なし
カスタムユーザーグループ

通知の送信がしやすくなり、チーム、部署またはグループ全体への情報の伝達もスムーズになります。

OneLogin、Okta、Ping Identity とのリアルタイム Active Directory 同期
SCIM プロビジョニングによるユーザー管理
データ損失防止(Data Loss Prevention=DLP)、e-Discovery、そしてオフラインのバックアッププロバイダーとのインテグレーションに対応
ドメインのクレーム
カスタムサービス利用規約
通話機能
音声通話とビデオ通話1 対 1 のみ参加者最大 15 人参加者最大 15 人参加者最大 15 人
画面の共有
サポート
カスタマーサポートへのアクセススタンダードサポート年中無休・24 時間のサポート4 時間のレスポンスタイムを誇る年中無休・24 時間体制のサポート4 時間のレスポンスタイムを誇る年中無休・24時間体制のプライオリティサポート
99.99% のアップタイムを保証するサービス品質保証契約
専任のアカウント/カスタマーサクセスチーム

エンタープライズセキュリティの最先端をリード

保存時及び送受信時のデータの暗号化に加え、Slack では幅広いコンプライアンスおよび保証プログラムを運用しています。

セキュリティについてもっと詳しく

よくあるご質問

クレジットカードはどのプランの支払いにも利用できます。年払いの有料プランで US$2,000 以上を支払い予定の場合には、請求書による支払いも可能です。請求書払いを希望する場合にはヘルプセンターで詳細を確認するか、Slack までご連絡ください

Slack では皆さんのチームのメンバーがアクティブかどうかを毎日確認しています。一定期間非アクティブなメンバーがいる場合には、そのメンバーへの請求はすぐに停止し、さらに支払済みの料金を日割り計算して相当する Slack クレジットポイントをアカウントへ還付します。つまり、利用した分だけ請求が発生するということです。わかりやすくてフェア、それが Slack の「フェアビリングポリシー」です!

チームが有料プランを契約すると、クレジットポイントを使い切るまでは、利用料金はクレジットポイントから引き落とされ、ポイント残がゼロになった時点でクレジットカードへの請求が開始されます。クレジットポイントの有効期限が切れる前に有料プランへ変更すれば、クレジットポイントは無期限で利用できます。

現在の請求期間の残りの日数に応じた新しいメンバー分の日割り額分が、通常の支払いとは別に、クレジットカードに請求されます。

例えば、あるチームで「プロプラン」を利用しており、その料金がアクティブユーザー 1 人あたり月額 US$8(月払い)であるとします。請求期間の 10 日目にメンバーが 1 人追加され、次の請求期間の開始まで 20 日が残っているとします。各ユーザーあたりの 1 日の費用は US$8 ÷ 30 となるため、登録されたチームのクレジットカードに通常の請求とは別に US$5.33(US$8 ÷ 30 日 × 20 日)の請求が 1 回発生します。

オーナーはチームの契約レベルを変更することができます。有料プランから無料プランへのダウングレードには次の 2 つの方法があります。

  • 今すぐ無料プランへダウングレードする場合、更新日までの残り日数が 1 日以上あれば、アカウントの残高を日割り計算した金額が Slack クレジットポイントとしてチームのアカウントに付与されます。この Slack クレジットポイントは今後有料プランの利用を再開する際に使うことができます。
  • 次回更新日に無料プランへ自動でダウングレードを行います。現在の契約内容はすでにお支払い済みの請求期間の終了まで有効となります。

なお、返金対応は行っていません。

Slack は、世の中に貢献する世界中の皆さんをサポートしたいと考えています。そのため、非営利団体および教育機関を対象に特別割引価格を提供しています(対象団体として認可された場合に限ります)。

Slack の NPO 支援プログラム

Slack の 教育支援プログラム

詳しくは Slack 料金請求ガイド をご確認ください。

詳しくは Slack 料金請求ガイド
ご確認ください。

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