Slack Enterprise Grid

同じ企業・組織内に存在する複数の Slack ワークスペースを連携させスムーズなコラボレーションを促進し、さらに一元管理を可能にする、それが Slack Enterprise Grid です。

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機能
オーガナイゼーション全体での検索とダイレクトメッセージの送受信、社内通知専用の全社共有チャンネル
ワークスペースは無制限で作成可能。さらにチームにとって重要なメンバーや情報、アプリまわりの機能がより使いやすくパワーアップ
オーガナイゼーション内の複数のワークスペースに接続するチャンネル
セキュリティ
セキュリティ、コンプライアンス、請求、プラットフォームインテグレーションを一元管理
データ損失防止 (DLP)、e-Discovery、エンタープライズモビリティ管理 (EMM)、そしてオフラインのバックアッププロバイダーとのインテグレーションに対応

エンタープライズモバイルセキュリティ機能
ユーザーあたりのストレージ容量は 1 TB (1,000 GB)
サポート
専任のアカウントとカスタマーサクセス支援チーム
年中無休・24時間体制で4時間のレスポンスタイムを誇るサポート
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エンタープライズセキュリティの最先端を行く

保存時及び送受信時のデータの暗号化に加え、 Slack では幅広いコンプライアンス および保証プログラムを運用しています。

セキュリティについてもっと詳しく
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Slack の社会貢献活動

Slack は、世界中で世の中のために貢献する皆さんをサポートしたいと考えています。そのため、非営利団体および教育機関を対象に特別割引価格を提供しています (対象団体として認可された場合に限ります)。

Slack の NPO 支援プログラム
Slack の 教育支援プログラム

よくある質問

クレジットカードはどのプランのお支払いにもご利用になれます。年払いで有料プランをご契約いただき、$2,000 以上をお支払い予定の場合には、請求書によるお支払いがご利用になれます。請求書払いをご希望の場合にはヘルプセンターで詳細を確認するか、私たちまでご連絡ください

Slack では毎日メンバー全員につき、アクティブかどうかを確認しています。一定期間非アクティブであることが確認されたメンバーがいた場合にはそのメンバーへの請求は即座に停止され、さらに支払済みの料金を日割り計算の上、それに相当する Slack クレジットポイントをアカウントへ還付します。つまり、利用した時間分だけ請求が発生するということです。分かりやすくてフェア、それが Slack の「フェアビリングポリシー」です!

チームが有料プランを契約すると、クレジットポイントを使い切るまでは、利用料金はクレジットポイントから引き落とされ、ポイント残がゼロになった時点でクレジットカードへの請求が開始されます。クレジットポイントの有効期限が切れる前に有料プランへ変更いただければ、クレジットポイントは無期限でご利用いただけます。

現在の請求期間の残日数により日割り計算した利用料金を、個別にクレジットカードへご請求いたします。

例えば、アクティブなユーザー1人当たり月額 $8 (月払いの場合)の「スタンダードプラン」をご契約のチームの場合で、請求期間の10日目にメンバーを1人追加され、次の請求期間の開始まで20日が残っているとします。各ユーザーあたりの1日の費用は $8 / 30 となりますので、登録されたチームのクレジットカードに、通常の請求とは別に $5.33 ($8 / 30 日間 * 20 日間) の分の料金の請求が個別に発生します。

チームのオーナーはチームの契約プランを変更することができます。有料プランからフリープランへのダウングレードには次の2つのオプションがあります:

  • フリープランへすぐにダウングレード。契約の更新日まで1日以上が残っている場合には、アカウントの残高を日割り計算し、チームの Slack クレジットポイントとして付与します。今後、有料プランを再度有効化される場合にはこの Slack クレジットポイントをお使いになれます。
  • また、次回更新日に自動でフリープランへダウングレードすることもできます。既に支払い済みの請求期間の最後まで現在の有料プランが有効となります。

また、大変申し訳ございませんが、返金には対応しておりません。

詳しくは 当社の Slack 料金請求ガイドをご覧ください。