Slackbot メモリー、音声入力、新しい「タスク」タブ

  • Slackbot メモリーを構築する
    Slackbot は、Slack アクティビティから関連する背景情報を保存して、応答やコンテンツの下書きで使用できるようになりました。また、別の AI ツールからメモリーをインポートして、Slackbot が情報をすばやく把握できるようにすることもできます。
  • タイピングする代わりに話す
    メッセージフィールドで 「マイク」アイコンをクリックまたはタップして、メッセージを音声入力できます。Slackbot は文字のメッセージで応答しますが、将来的には音声で返信できるようになる予定です。 
  • 「タスク」タブ
    新しい 「タスク」タブを開いて、すべてのタスクを表示・管理できます。