
医療・ヘルスケア分野の進歩に貢献するプラットフォーム
HIPAA にも対応するプロダクティビティプラットフォームで、手動プロセスの自動化、業務の合理化を実現し、患者中心の医療に立ち返りましょう。
面倒を省いて、被保険者の満足度をアップ
手間のかかるやり取りや承認手続きを最小限に抑えて、保険請求管理をスムーズに
複雑な請求に対しても質の高いカスタマーサポートを迅速に提供し、一度のやり取りで問題を解決する「一次解決率」を向上
営業サイクルを効率化することで、収益向上や新たな収益源の確保につながる
Slack と Salesforce による定評ある 360 度エコシステムで、収益増や関係強化を導く
28%
チケット解決までの平均時間が短縮*
チームを支援し、患者さんへのケアを向上
医師、看護師、専門家が協働できる専用スペースを Slack チャンネルで提供
医療コストを抑えながら、患者さんの健康状態の向上に貢献
ワークフロービルダーを使ったノーコードの自動化により、承認や許可など、さまざまなプロセスを簡素化して、管理業務の負荷を軽減
Slack に搭載されたハドルミーティングなどの機能や、タスクやスケジュールを管理できるアプリとの連携で、全員で認識を共有
効果的な治療の実用化をスピードアップ
研究から臨床試験、実用化まで、あらゆるプロセスで生産性を向上
セキュアな Slack コネクトチャンネルで、社内だけでなく世界中の研究ツール、アプリケーション、専門家と安全に連携
Slack canvas で、臨床試験における複数の施設やパートナーとの協力プロセスを簡素化
現場、本部を問わず、優秀な営業・カスタマーサービス担当者を育成・サポートし、離職を防止
最先端の医療をリアルタイムに提供
自動化やインテグレーションによって、ハードウェア・ソフトウェア開発のあらゆるプロセスを向上
営業サイクル全体で、社内チームや顧客とのコミュニケーションを円滑化
デバイス利用のライフサイクル全体を通して、ユーザーに行き届いたサービスを提供
インテグレーションで、日々の業務を効率化
さまざまなアプリを Slack と連携させれば、わずか数クリックで、スケジュール管理やチームでの協働などがもっとスムーズに。
よくある質問
Slack では、チームや医療機関の専門家が集まって協働するためのチャンネルを作成できます。そのチャンネルを「プライベート」に設定すれば、特定の患者さんや症例に関わる医療専門家だけが共有情報にアクセスできるような運用が可能です。プライベートチャンネルでやり取りされる情報は、検索結果にも表示されません。
また、Slack コネクトを使って、外部のメンバーを特定のチャンネルに招待すれば、パートナーや協力会社などの外部の組織とも Slack 上で協働できます。
Slack のチャンネルにはプロジェクトを通じてやり取りされた会話や文書がすべて保存されているため、新しいメンバーもすぐに現状や経緯を把握して、スムーズに仕事を始められます。
また、メールはフィッシングなどによるセキュリティ侵害のリスクが高いとされています。Slack なら、個人健康情報(PHI)をはじめとする機密性の高い情報が、リスクの高い方法でやり取りされることを防げます。
できます!Slack は HIPAA に対応しており、個人健康情報(PHI)のセキュリティを維持できるように設定・運用することが可能です。



