デスクでラップトップに向かい、人事チームのメンバーと Slack でコラボレーションしている男性。

人事のツールとチームを 1 か所に

画期的な採用プロセスから企業のコラボレーション文化まで、優れた人事施策を Slack で実現。

人事チームは次のような場面で Slack を活用できます。
Slack の「公開-採用情報」チャンネルで、エンジニアリングマネージャーおよび QA アソシエイトの新規募集について話し合う採用担当者たち。
採用

採用プロセスを効率化

候補者の評価や面接準備に Slack を活用して採用プロセスをスピードアップ。Slack に評価ツールを連携させ、面接担当者の準備を効率化することで、候補者の選定から内定通知までのプロセスを短縮できます。


採用のための推奨チャンネル :
#面接-エンジニア-マネージャー

面接官の準備や機密情報の取り扱いにはプライベートチャンネルを活用。

#採用-ニーズ

パイプラインを調整し、募集職種の内容を共同で作成。

#報酬

マネージャーが採用予定者や既存従業員の報酬について話し合うプライベートチャンネル。

「私たちの採用チームでは、Slack で面接プロセスをスムーズかつ効果的に進めています。候補者面接の過程を最適化することができ、社内のプロセスも楽になりました」

、Slack 主催の 、IDC 調査より
  • 3%

    新人採用にかかる時間が短縮 新人採用にかかる時間を 3% 短縮

  • 24%

    従業員が十分な生産性を達成するまでの時間を短縮 従業員の生産性最大化までの速度が 24% アップ

  • 10%

    従業員満足度が向上 従業員満足度が 10% 向上

「採用-マネージャー」チャンネルで、ADP バーチャルアシスタントを表示する Slack のインターフェイス。利用可能な 84 時間の有給休暇の要約を提供。
自動化

人事リソースを集約

Slack なら、さまざまなツールを 1 か所にまとめられるので、目の前の仕事に集中して目標をすばやく達成することができます。

  • Greenhouse
  • Hired
  • Lever
  • ADP のロゴ
  • Zenefits のロゴ
  • CakeHR
  • Guru のロゴ
  • Tettra
オリエンテーション用の歓迎メッセージを表示する Slack の「新規-採用」チャンネル。会社の福利厚生に関する PDF が添付されている。
社員研修

新入社員もスムーズに馴染めるように

Slack を使えば、新入社員も早く仕事に慣れ、すぐに即戦力として力を発揮可能。オリエンテーション担当者は新入社員用のチャンネルで研修を実施できるうえ、新入社員はチャンネルをさかのぼってプロジェクトやディスカッションを把握できます。


社員研修のための推奨チャンネル :
#新規-採用-6月

新入社員が集まる場を作り、知っておくべき情報を提供。

#ヘルプ-福利厚生-名古屋

新入社員や既存社員からの質問を集める場を用意。

#社員研修-エンジニア

部門やチームによるそれぞれの新入社員向け研修の標準化を支援。

slack-trivago

会社が成長していくと、プロセスが増し、バリューチェーンに携わる人の数も増えるので、自然と物事の進行がスローダウンします。スタートアップ企業のメンタリティを保つには、コミュニケーションとデリバリーの速度を保つことが大事です。その点、Slack は本当に役立ったと思います。

Lee Jones 氏、Employer Branding & Social Media、trivago

Slack の「名古屋オフィス」チャンネルで、チケットを獲得するためのトリビアゲームに社員たちが参加しているスレッド。複数の絵文字リアクションが表示されている。
エンゲージメント

コラボレーションを通して企業文化を構築

Slack では、チームというのはただ業務を遂行するだけのものではありません。チャンネルを通してつながりや独自の文化を構築していくのがチームです。チームはチャンネルでつながりや文化を築くことができます。Slack でのチームビルディングを通して、メンバーのエンゲージメントと透明性を高めましょう。

社員エンゲージメントのための推奨チャンネル :
#社内通知-名古屋

特定のグループに関する公式な社内通知専用のスペース。

#採用-開発

チャンネル内で従業員に対する人材開発・研修プログラムを実施。

#エグゼクティブ-ama

経営陣に質問ができるオープンなフォーラムで、透明性を強化。

「企業文化の醸成に、Slack は本当に役立っています。必要なメンバーとすぐにつながって、コラボレーションし、いつでもやり取りできるからです」

、Slack 主催の 、IDC 調査より