インテグレーション

Slack インテグレーションでツールをさらに有効活用

主なソフトウェアやカスタムアプリを Slack に直接連携させれば、いつものツールをさらに効果的に使えます。

チーム、プロジェクト、社内通知用の Slack チャンネルのスクリーンショット

ツールと連携させてチームをつなげる

Slack のチャンネルは仕事を進める場所です。ツールとチームを 1 か所にまとめれば、コンテキストの切り替えが減り、貴重な時間を節約できます。

安全に連携

アプリを使って、あらゆる仕事や情報にすぐさまアクセス。Slack なら、すべてが安全です。

追加費用なし

Slack との連携で、よく使うツールの効果が最大化。追加のコストはかかりません。

どこからでも仕事を推進

チャンネルでアプリを使うと、それが会話の流れの一部に。使うデバイスは問いません。

Google ドライブのファイルを Slack にアップロードする

みんなの仕事を効率化

Slack で日々のタスクを効率化し、貴重な時間を節約しましょう。生産性アプリを連携させれば、Slack 上で直接ビデオ通話に参加したり、予定を管理したりできるほか、ファイルの共同編集も可能です。

生産性向上アプリを探す

Google ドライブのファイルを Slack にアップロードする
Google ドライブのファイルを Slack にアップロードする

あらゆるタイプのツールに対応

部門ならではの重要アプリももちろん Slack で使えます。Slack とつなげることで専門ツールの活用が進むため、チームのアクションが活発に。

部署のツールを見つける

Google ドライブのファイルを Slack にアップロードする

Slack を自社に合わせてカスタマイズ

Slack は自社で構築したソリューションやプロセスとも連携できます。事実、週に使われるカスタムアプリの数は 650,000 以上。コーディングは必須ではありません。


アトラシアンから Zoom まで、必要なアプリが勢ぞろい

Slack App ディレクトリには 2,400 以上のアプリを用意。よく使うツールもワンクリックで見つかります。

Slack App ディレクトリを見る

Jira Cloud
Outlook Calendar
Google Drive
Salesforce
Now Virtual Agent
OneDrive and SharePoint
Slack for Gmail
Twitter
Confluence Cloud
Adobe Creative Cloud
BlueJeans
Box
ChymeBot
Dropbox
Giphy
GitHub Enterprise Server
HubSpot
Microsoft Teams Calls
Polly
Trello
Webex Meetings
Workday
Zendesk
Zoom
Jira Cloud
Outlook Calendar
Google Drive
Salesforce
Now Virtual Agent
OneDrive and SharePoint
Slack for Gmail
Twitter

Slack をさらに活用

世界中の企業が、さまざまな種類の Slack アプリを活用して仕事を進めています。

よくあるご質問

アプリでツールやサービスを Slack と連携させることができるので、ワークスペースから離れることなくツールやサービスを使えます。すべてが 1 か所に集約された中心的な場所が生まれ、既存のソフトウェアやツールにある情報をすばやく見つけて共有や対応が簡単にできるようになるため、集中して仕事がはかどります。詳しくは、「Slack でアプリとワークフローを使用する 5 つの方法」を参照してください。

Slack App ディレクトリでは 2,400 を超えるアプリを選ぶことができ、どんな仕事もサポートします。会社に固有のカスタムツールやプロセスがある場合は、ワークフロービルダーを利用して独自のワークフローを作成することや、Slack API を使ってカスタムアプリを作成することもできます。

アプリをインストールするには、まず Slack App ディレクトリでそのアプリを見つけます。アプリのページで「Slack に追加」ボタンをクリックします。その後、プロンプトに従ってアプリをインストールするか、アカウントを接続します。そのアプリがワークスペースにすでにインストールされている場合には、「Slack に追加」をクリックするとアカウントを接続するオプションが表示されます。自分のワークスペースからアプリを見つけてインストールすることもできます。左サイドバーで「App」をクリックして、そこからディレクトリを参照してください。
アプリのスマートで安全な管理方法についての詳細は、「アプリ管理の管理者ガイド」を参照してください。

Slack のフリープランを利用するワークスペースには、最大 10 個のアプリを追加できます。Slack の有料プランを使用している場合、インストールできるアプリの数に上限はありません。アプリのサービスによっては、Slack で利用する前に購入またはサブスクリプション契約の必要なものがあります。

Slack のフリープランと有料プランについては、料金プランページをご覧ください。

Slack API を使うと、スムーズに実行させたいツールとデータソースを連携させたアプリを構築できます。アプリの構築を始めるために必要なすべてのリソースを得るには、Slack API にアクセスしてください。Slack のプラットフォームで構築した経験を持つ他の開発者、デザイナー、製品マネージャーから学びたい場合は、Slack プラットフォームコミュニティグループに参加してみましょう。
ワークフロービルダーで自分のカスタムワークフローを作ると、定型的なアクションやコミュニケーションを簡単に自動化できます。

ワークフロービルダーにアクセスするには、Slack の左上のワークスペース名をクリックしてメインメニューに移動し、「ツール」>「ワークフロービルダー」の順に選択します。そこから、カスタムワークフローを作成したり、既製のテンプレートから選んだりすることができます。独自のワークフローを作成する際は、ステップバイステップガイドを参考にしてください。

注意 : ワークフロービルダーは Slack の有料プランでのみ利用できます。
Slack のパートナーが提供する幅広いツール、サービス、ソリューションを利用すれば、組織全体で Slack の導入が進み、チームで Slack を最大限に活用できるようになります。テクノロジーパートナーになるには、お問い合わせください。または、詳細についてパートナーページにアクセスしてください。