メンバーのプロフィール写真と「チームデザイン」や「請求」などのチャンネル名に囲まれた Slack チャンネル
チャンネル

新しい働き方を発見

業務に必要なメンバーや情報を1か所に集めて、アイデアを共有し、意思決定を実行。目標とスペースを共有して業務を前進させることができます。

チャンネルとは?

異なるプロジェクトやチーム別に作られた3つのチャンネル例

仕事をスッキリ整理

プロジェクト、トピックやチーム別にチャンネルを作成すれば、仕事が整理されてわかりやすく。あらゆるテーマに適したチャンネルがあれば、最も重要性の高い会話と仕事に集中しやすくなります。

異なるプロジェクトやチーム別に作られた3つのチャンネル例
メンバーが意思決定の内容をチャンネル内で共有している様子

ベクトルを合わせる

チャンネルを使えば、業務の状況をチームと共有できるようになります。みんなが同じ情報にアクセスできるので、チャンネル内の全員が共通の意識をもって働け、新しく参加したメンバーもこれまでの経緯を簡単に把握できます。直接話したほうがよい場合には、Slack ハドルミーティングを使ってライブの音声会話を始められます。

メンバーが意思決定の内容をチャンネル内で共有している様子
Slack インターフェイスにチャンネルが表示され、ここでアーカイブからの古いメッセージが共有されている。

生産性を向上

チャンネルで取り組む仕事が増えるにつれて、会話やファイルが検索可能なアーカイブへと化し、時間が経つにつれてその利便性がさらに向上していきます。人や情報をあちこちで探したり掘り起こしたりする必要なしに、探している答えが見つかるうえ、その背景や状況をきちんと把握できるので、よりよい意思決定が下せるようになります。

Slack インターフェイスにチャンネルが表示され、ここでアーカイブからの古いメッセージが共有されている。

それぞれの働き方や業務の進め方に関係なく、コラボレーションを実現

チャンネルは、仕事を完成させるために必要なすべての人、ツールとファイルが集まるフレキシブルなスペースです。

パブリックチャンネル

社内の誰でも参加・検索ができる開かれたチャンネルを活用することで、透明性が高まり会話の背景情報もしっかり把握できるようになるため、仕事も進みやすくなります。

プライベートチャンネル

機密性の高い会話には、プライベートチャンネルが適しています。チャンネルを表示し、内容の検索を行えるのは招待されたメンバーのみです。

Slack コネクト

チャンネルで複数のオーガナイゼーションと連携する顧客、ベンダーや代理店などとのコミュニケーションがスピードアップします。

よくある質問

社外のメンバーを招待して、Slack でチャンネルを共有できます。チャンネルを使わずに、ダイレクトメッセージの交換への招待を送信することもできます。ほかの DM と同じように使えます!

わずか数クリックで、ベンダーや顧客と密接に連携して仕事を進められるようになります。Slack エキスパートとの 20 分間の無料通話を予約するようご招待致します!

Slack の 1 年分の利用料を前払いする場合、1 人あたり 6.67 ドルから始めることができます。プランセレクションを参照し、チームに合ったオプションを選択してください。

次のようなガイドラインに従うと、チャンネルを便利に使うことができ、仕事の効率も上がります。

• 組織で一貫したチャンネルの命名ガイドラインを作成し、チャンネルの目的が誰でもすぐわかるようにする
• 各チャンネルが作成された目的を明確にし、その目的をチャンネルの説明に含める
• チャンネルのトピックをアップデートし、メンバーが取り組んでいることの概要を明確に示す
• 新しいチャンネルを立ち上げる時には、重要なプロジェクトファイルをアップロードし、歓迎メッセージを投稿してからやり取りを始める
• 重要なファイルと関連する情報をチャンネルにピン留めすることで、新しいメンバーが必要な情報を見つけやすく、いつでも参照できる状態を保つ
• プロジェクトやトピックに関わる全員を含め、必要なメンバーをチャンネルに追加し、1 つの場所で連携できるようにする

あります。Slack コネクトを使えば、社外のメンバーを招待して、使用中のワークスペースにある既存のチャンネルを共有することも、新しいチャンネルを作成して白紙の状態から共有することも可能です。