自社に合った方法で、仕事をもっと効率化
より多くの作業を、さらにスピーディーに。日常的な業務プロセスをワークフローで自動化しましょう。コーディングは一切不要です。
シンプルなものから複雑なものまで、あらゆることを自動化
技術的なスキルがなくても大丈夫。ワークフロービルダーを使えば、誰でも簡単にドラッグ&ドロップで自動化プロセスを構築可能。チームはよりクリエイティブに、正確に、効果的に仕事を進められます。


Alexis Lopez 氏
Business Operations Tech and Automation Manager、
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お気に入りのツールをワンクリックで連携
一連のツールを Slack に取り込むだけ。あとはワークフロービルダーにお任せください。プラグアンドプレイのコネクタにより、さまざまな自動化にまたがる作業が 1 つにまとまります。それによりコンテキストを切り替える手間が減り、より重要な仕事に集中できるようになります。
28%
プロセスの自動化で時間を節約1
80%
Slack ワークフロー作成者のうち非技術系ユーザーの割合2
チームに自動化を簡単に導入
ワークフローをメッセージで送信したり、canvas に埋め込んだり、チャンネルにブックマークしたり。ワークフロービルダーは、Slack で行っている仕事にシームレスに導入でき、チーム全員が簡単に利用できます。
ワークフローの活用ヒント
プロセスをカスタマイズ
Slack の API を使用したカスタムコードで、さらに高いレベルの自動化を。社内システムのステップを組み込んで、自社の働き方にぴったり合ったプロセスを実現できます。
カスタムステップの構築を開始よくある質問
ワークフロービルダーは柔軟性が高く、幅広いタスクに対してワークフローを作成できます。新メンバーへの情報共有、休暇の申請と承認、サポートチケットの作成、同僚へのフィードバック依頼、Q&A セッションの運営など、多くのユーザーの皆さまが、さまざまな用途でワークフローを作成しています。その可能性は無限だと言えるでしょう。
簡単に言うと、ワークフローとはアクションと反応をひとまとめにしたものです。Slack のワークフローはすべて、トリガーによって開始されます。例えば、あらかじめ定めた日時になる、ショートカットメニューから特定のアクションが選択される、といったアクションをトリガーに設定できます。
トリガーとして設定したアクションが実行されると、ワークフローのステップが自動的にスタートします。ステップとは、ワークフローにおける、ユーザーのインタラクションのことです。例えば、メッセージやカスタムフォームを送信するステップを追加したり、コネクタのステップを用いてワークフローをほかのツールにリンクさせたりできます。
さっそく試してみませんか?ワークフロービルダーを開いて、始めましょう!
はい!コネクタを使用して、Jira、Salesforce、Google スプレッドシートなどのツールに、情報を自動的に送信するワークフローを作成できます。 コネクタを使って新しいワークフローを作成する方法について、詳細をご覧ください。