ワークスペースの管理
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自動化されたメッセージの権限を管理する
既定では、Slack ワークスペースのメンバー全員が自動化されたメッセージを作成できます。このメッセージは、特定のキーワードまたはフレーズへの応答として送信されます。ワークスペースのオーナーと管理者は、自分が管理しているワークスペースでこの機能を制限できます。
自動化されたメッセージを許可または制限する
フリー、プロ、ビジネスプラスプラン
エンタープライズ向けプラン
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「ホーム」タブで、サイドバーにある「管理者」をクリックします。
- メニューから「ワークスペースの設定」を選択します。
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「権限」タブをクリックします。
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「自動化されたメッセージ」の横にある「開く」をクリックします。
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「自動化されたメッセージを許可する」の横のボックスにチェックをつけるか外します。
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[保存] をクリックします。
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「ホーム」タブで、サイドバーにあるオーガナイゼーション名をクリックします。
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「ツールと設定」にマウスポインターを重ねて、メニューから「ワークスペースの設定」を選択します。複数のワークスペースを管理している場合、ドロップダウンメニューで 1 つ選択します。
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「権限」タブをクリックします。
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「自動化されたメッセージ」の横にある「開く」をクリックします。
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「自動化されたメッセージを許可する」の横のボックスにチェックをつけるか外します。
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[保存] をクリックします。
誰がこの機能を利用できますか?
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ワークスペースのオーナー / 管理者
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すべてのプランで利用できます
うーん、システムがなにか不具合を起こしてるみたいです。後でもう一度お試しください。