Slack の使い方
チャンネルから検索に至るまで、基本操作から高度なテクニックまでをまとめてご紹介!
免税対象ワークスペースの税金の払い戻しを請求する
会社の所在国によっては、有効な税金 ID を提供していない場合、Slack ワークスペースを有料プランにアップグレードする際に VAT または消費税が加算される場合があります。税金 ID の追加を忘れていた場合は、お支払情報を更新して ID を追加すると、税金の払い戻しを受けられる場合があります。
お支払情報に税金 ID を追加する
ワークスペースのオーナー、またはワークスペースをアップグレードしたメンバーは、次の手順に従って税金 ID を追加できます。過去の請求書は更新されませんが、今後発行されるすべての請求書に税金 ID が表示されるようになり、今後の購入に対してワークスペースが自動的に免税対象になります。
- デスクトップのサイドバーにある 「管理者」をクリックします。このオプションが見当たらない場合は、ワークスペース名をクリックしてワークスペースの設定にアクセスしてください。
- メニューから「請求を管理する」を選択します。
- 料金・お支払いページで「設定」を選択します。
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VAT または GST/HST ID 番号を入力し、「設定を保存する」をクリックします。
連絡して税金の払い戻しをリクエストする
税金 ID を追加したら、Slack に問い合わせて払い戻しをリクエストしてください。
うーん、システムがなにか不具合を起こしてるみたいです。後でもう一度お試しください。