ワークスペースの管理
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ワークスペースまたは Enterprise オーガナイゼーションでの Slackbot へのアクセスを管理する
ワークスペースまたは Enterprise オーガナイゼーションでの Slackbot へのアクセスを管理する
オーナーと管理者は、Slack ワークスペースまたは Enterprise オーガナイゼーションでの Slackbot へのアクセスを管理できます。
この機能でできること
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ビジネスプラスプランと Enterprise Select プラン
Slackbot は 2026 年 1 月 13 日に導入が開始される予定です。ワークスペースで利用可能になると、アクセスを管理できます。
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Enterprise Grid プランと Enterprise+ プラン
2026 年 2 月 9 日までは、Slackbot へのアクセスを管理し、Slackbot の導入時にこの機能を使用できるメンバーを指定できます。2 月 10 日以降は、事前に権限を調整していなければ、Slackbot はすべてのメンバーを対象に有効になります。Slackbot をすぐに使い始めるには、以下の手順に従ってください。
注 :新しいバージョンの Slackbot は順次導入されます。Enterprise Grid プランと Enterprise+ プランの OrG オーナーと OrG 管理者は、リリース前にアクセスを管理できます。
Slackbot へのアクセスを管理する
ビジネスプラスと Enterprise Select
Enterprise Grid と Enterprise+
- デスクトップのサイドバーにある 「管理者」をクリックします。
- メニューから「ワークスペースの設定」を選択します。
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「メンバー種別と権限」をクリックし、「機能へのアクセス」を選択します。
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「AI」をクリックします。
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「Slackbot」の横にある「編集」をクリックします。
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「全員」または「該当するメンバーなし」を選択します。
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「Slackbot は canvas の編集および canvas へのコンテンツの追加を行うことができます」の横にあるボックスにチェックを入れ、Slackbot に canvas の作成と編集の権限を付与します。Slackbot のレスポンスに含めることができるファイルを指定することもできます。
2 月 10 日以降に Slackbot がオーガナイゼーションに導入された後、権限を設定してアクセスを管理することも、使用できるメンバーを決め次第すぐに有効化することもできます。
- デスクトップのサイドバーにあるオーガナイゼーション名をクリックします。
- メニューから「ツールと設定」を選択し、その後「オーガナイゼーションの設定」をクリックします。
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「メンバー種別と権限」をクリックし、「機能へのアクセス」を選択します。
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「AI」をクリックします。
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「Slackbot」の横にある「編集」をクリックし、使用できるメンバーを次から選択します。「該当するメンバーなし」、「特定のメンバーとグループのみ」、「特定のメンバーとグループを除く全員」、「全員」。
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「Slackbot は canvas の編集および canvas へのコンテンツの追加を行うことができます」の横にあるボックスにチェックを入れ、Slackbot に canvas の作成と編集の権限を付与します。Slackbot のレスポンスに含めることができるファイルを指定することもできます。
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「保存」をクリックします。
- Slackbot をすぐに有効にするには、「はい、今すぐ有効にする」をクリックします。Slackbot がオーガナイゼーションに導入される時に設定を適用する場合は、「No, Wait(いいえ、待ちます)」を選択します。
誰がこの機能を利用できますか?
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ワークスペースのオーナーおよび管理者と OrG のオーナーおよび管理者
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新しいバージョンのビジネスプラスプランと Enterprise+ プランで利用できます
- レガシービジネスプラスプラン、Enterprise Select プラン、Slack AI アドオンつきの Enterprise Grid プランで利用できます
うーん、システムがなにか不具合を起こしてるみたいです。後でもう一度お試しください。