Slack の使い方
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Slackbot を使用して定型的なタスクを自動化する
Slackbot を使用して定型的なタスクを自動化する
ミーティングのアジェンダの作成や優先プロジェクトの最新情報の要約などのタスクを Slackbot が実行するように設定します。

タスクを作成する
Slackbot にタスクについて説明して設定してもらうか、手動でタスクを作成します。Slackbot は以下のタイミングでタスクを実行できます。
- 特定の時刻
- ユーザーがチャンネルに参加した時
- ユーザーがチャンネルにメッセージを投稿した時
- ユーザーがチャンネルで絵文字リアクションを使用した時
- リストの項目が更新された時
デスクトップ
モバイル
- サイドバーの上部にある 「Slackbot」をクリックします。「Slackbot」タブが表示されない場合は、 「その他」をクリックすると表示されます。
-
「タスク」タブを開きます。
-
「タスクを追加する」をクリックして、「Slackbot で作成する」を選択します。
- Slackbot に依頼するタスクの内容を入力します。タスクをいつ実行するか、どのくらいの頻度で実行するか、また必要な場合はいつ停止するかを必ず指定してください。
- Slackbot が確認用のタスク下書きを作成します。変更を依頼することも、そのまま「タスクを作成する」をクリックして続行することもできます。
-
「ホーム」タブで、画面上部の Slackbot をタップします。
- Slackbot に依頼するタスクの内容を入力します。タスクをいつ実行するか、どのくらいの頻度で実行するか、また必要な場合はいつ停止するかを必ず指定してください。
- Slackbot が確認用のタスク下書きを作成します。変更を依頼することも、そのまま「タスクを作成する」をタップして続行することもできます。
注 :タスクは合計 15 回まで自動実行できます。1 日の上限に達するとタスクの自動実行は停止しますが、必要に応じていつでも手動で実行できます。
タスクを編集または削除する
タスクを作成した後に、変更、一時停止、または削除できます。タスクを一時停止すると、再開しない限り、再実行されません。
デスクトップ
モバイル
- サイドバーの上部にある 「Slackbot」をクリックします。「Slackbot」タブが表示されない場合は、 「その他」をクリックすると表示されます。
-
「タスク」タブを開きます。
- タスクにマウスポインターを重ね、 「一時停止」を選択して実行を一時的に停止します(休暇中や会議に出席中で Slack を確認できない間など)。または、 「編集」を選択して変更を行います。
- タスクにマウスポインターを重ね、 (3 つのドットアイコン)をクリックしてタスクを削除します。
タスクを更新、一時停止、または削除するには、必要な変更を Slackbot に依頼してください。
うーん、システムがなにか不具合を起こしてるみたいです。後でもう一度お試しください。