他社のチャンネルへの招待を承諾する

社外のメンバーと簡単に連携できるのも Slack コネクトの魅力です。チャンネル内で共同作業することで、ワークスペースの垣根を越えたコラボレーションが実現します。他社のメンバーからチャンネルへ招待されていますか?招待を承諾する方法を確認しましょう。

この機能でできること

  • 受け取った招待は 14 日後に無効になります。無効になってしまっても、他社のメンバーは新しい招待を送信できます。
  • 社内の複数のメンバーが同じチャンネルへの招待を受け取った場合、誰か 1 人が承諾すれば大丈夫です。
  • 招待を承諾するには、ワークスペースが有料の Slack プランを利用している必要があります。招待が届いてからワークスペースをアップグレードする、または無料トライアルを開始するという選択肢もあります。

注意 : オーナーと管理者は、招待を承諾できるメンバーを制限できます。招待を承諾できない場合は、オーナーまたは管理者に相談してください。


チャンネルへの招待を承諾する

デスクトップ

モバイル

  1. 招待を開きます。
  2. 招待の詳細を確認して、「続行する」をクリックします。
  3. チャンネルが所属するワークスペースを選択するか、ページ下部の「他のワークスペースにサインイン」をクリックします。
  4. チャンネル詳細を確認します。チャンネル名を変更したり、ワークスペースのプライベートチャンネルにしたりする場合は、 (鉛筆のアイコン)をクリックします。
  5. 「招待を承認する」をクリックします。
  1. 招待を開きます。
  2. 招待の詳細を確認し、「続行する」をタップします。
  3. チャンネルが所属するワークスペースを選択するか、ページ下部の「他のワークスペースにサインイン」をタップします。
  4. チャンネル詳細を確認します。チャンネル名を変更したり、ワークスペースのプライベートチャンネルにしたりする場合は、「設定の編集」をタップします。
  5. 「招待を承諾」をタップします。 

招待を承諾しても、各社の設定によっては、自社が Slack で共同作業するために管理者がリクエストを承認する必要がある場合があります。リクエストが承認されれば、招待を受けたメンバーはもちろん、社内のほかのメンバーもそのチャンネルに参加できるようになります。

誰がこの機能を利用できますか?
  • デフォルトの設定では、ゲスト以外のメンバーなら誰でもこの機能を使えます。
  • 有料プランでご利用いただけます。