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【組織的活用に向けた社内推進例】事例紹介セッション

Slack を広範囲で利用しているユーザー企業が、いかに社内関係者を巻き込み、説得材料となるデータや資料を準備し、合意形成に導いていったのか、具体的な事例を踏まえながらそのヒントをご紹介します。

このウェビナーの対象者 :

  • 誰でも

人・プロセス・効果、様々な壁を乗り越えるために
各社が行った実施ポイントとは

コロナ禍の影響を受け、リモートワーク推進や
新たなコミュニケーション方法を求める動きが加速しています。

そうした中で、安全に組織内外のコラボレーションを行うことができ、
業務を円滑に進めていくためのプラットフォームとして、
Slack を導入・検討している企業が増えています。

一方で、業務での Slack 活用に大きなメリットを感じながらも、
利用範囲の拡大や、セキュリティ強化のためのプランアップなどに対して、
どのように社内を説得すれば良いかという点が、
本格導入の課題となることも多く見受けられます。

本ウェビナーでは、Slack を広範囲で利用しているユーザー企業が、
いかに社内関係者を巻き込み、説得材料となるデータや資料を準備し、
合意形成に導いていったのか、具体的な事例を踏まえながら
そのヒントをご紹介します。
(このウェビナーは、2021年12月7日に配信したものです)

注目のスピーカー :

Ubie株式会社コーポレートエンジニア盛田 崇弘 氏
株式会社ベルシステム24DX企画局 局長川崎 佑治 氏
株式会社セールスフォース・ドットコムSlack ビジネスグロース事業本部 執行役員 事業本部長生垣 侑依
株式会社セールスフォース・ドットコムSlack ビジネスグロース事業本部 部長藤原 茂晴

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うーん、システムがなにか不具合を起こしてるみたいです。後でもう一度お試しください。

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