Slack のセキュリティ

Slack ではセキュリティを非常に重要視しています。組織の情報を保護し、みなさんに安全にご利用いただくために、業界標準のさらに上をいくセキュリティ対策を組み込んでいます。

Slack のセキュリティ

GDPR 一般データ保護規則

Slackは2018年5月25日に施行された一般データ保護規則(GDPR)に基づく権利と義務をユーザーが理解できるように支援することに専心しています。

Slack の GDPR ポリシーを読む

データレジデンシー

Slack のデータレジデンシー機能では、今年末より、暗号化されたオーガナイゼーションのデータを保存する国や地域が選択可能となります。プラスプランおよび Enterprise Grid プランでは、すでにデータレジデンシー機能の提供を開始しています。

データレジデンシーの詳細を確認

セキュリティの特長

送受信時と保存時のデータ暗号化

SAMLベースの SSO

SCIM プロビジョニング

細分化されたアプリケーション管理

メッセージのカスタム保存ポリシー

Slack Enterprise Key Management (Slack EKM) (Slack Enterprise Grid 向けアドオン)

データ損失防止 (DLP)、エンタープライズモビリティ管理 (EMM)、HIPAA、e-Discovery をサポート

(Slack Enterprise Grid のみ)

Slack Enterprise Key Management (Slack EKM)

独自のキーを利用して Slack 内のデータを完全に管理し、アクセス状況を可視化。このすべてを、チームワークやコラボレーションの中断を最小限に抑えながら実現。Slack EKM は Slack Enterprise Grid 向けアドオンとしてご利用いただけます。

Slack EKM についてもっと詳しく

Slack のパートナー

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セキュリティ白書 (解説)

セキュリティ白書

Slack がどのようにデータのセキュリティを保証し、また、Slack を利用して社内のセキュリティをいかに改善できるのかについて、詳しくはこちらから。

セキュリティ白書を読む

機械を見ている人のイラスト

HIPAA コンプライアンス

HIPAA 準拠のコラボレーションに向けて社内の Slack 利用を設定し管理する方法を詳しく確認してみましょう。

Slack と HIPAA についてもっと詳しく

セキュリティに関する質問?トラブル?

セキュリティプラクティスプライバシーポリシーサービス利用規約 および GDPR ポリシー もぜひご参照ください。

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