Slack の社会貢献活動

Slack の社会貢献活動

これまでに充分に活躍したり評価されたりする機会に恵まれなかった人々のテクノロジー分野への参画推進を目指して

これまでに充分に活躍したり評価されたりする機会に恵まれなかった人々のテクノロジー分野への参画推進を目指して

Slack の取り組み

テクノロジー業界は、誰でも参入でき活躍できるセクターではありますが、そのためには機会、アクセス、サポート、トレーニングが欠かせません。「Slack の社会貢献活動」では、テクノロジーのメリットをより広く、民主的に分かち合うことは可能であり、また必須であるという Slack の信念をもとに、その実現に向けて具体的な取り組みを創り出すことに注力しています。

Next Chapterプログラムを発表するパネル中の壇上で話し合うRobin Thede、Stewart Butterfield、Kenyatta LealとJohn Legend。
Pledge 1%

Slack では、その資本、時間、そして製品の 1% をコミュニティに還元することを約束しています。



Next Chapter

Slackは、収監歴のある人がテクノロジーセクター内でスキルを要する長期的な雇用を見つけるための支援を行い、再出発する人々に対する認識を変革することを目指す試験的プログラムを運営してきました。



Code2040

Slack は、テクノロジー業界でのキャリア構築を目指すアフリカ系やラテン系の人材を、その最初の2年間にわたって支援するコホートプログラム Code2040 の早期キャリアアクセラレータープログラム (Early Career Accelerator Program : ECAP) に出資しています。

並んで立ち、微笑みながら San Quentin News 紙を手にする Slack のボランティア、Kathryn Hymes と収監中の人物。
各オフィスでの地域への寄付

世界各地の Slack オフィスでは、地元組織に対して助成金の交付を行っています。このプログラムの一環としてこれまでに Slack がコラボレーションした組織には、デンバーの Operation Code、ロンドンの Re:Coded、ニューヨークの Inclusion などが含まれます。



社員駆動型のボランティア活動

Slack では、従業員にそれぞれ2日間のボランティア有給休暇 (VTO) を付与し、各自の選択した組織でのボランティア活動を通じた地域コミュニティへの貢献を推奨しています。



Slack の NPO 支援プログラム

Slack では、非営利団体に無料または割引価格でワークスペースを提供しています。

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