Slack の機能のドロップ

仕事の流れをスムーズにし、効率アップを実現しましょう。

機能のハイライト
Slackbot
Slackbot
背景情報を理解するパーソナル AI エージェントで、さらにスマートに仕事をしましょう。
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Slack での Salesforce
Slack での Salesforce
Agentforce により、Slack での Salesforce CRM エクスペリエンスがシームレスになります。
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Slack Code
Slack Code により、チーム全員と AI エージェントが協力して、オープンな環境で開発作業を進められます。
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サードパーティーの AI エージェント
サードパーティーの AI エージェント
革新的な AI 企業が、データを活用したスマートなネイティブ Slack アプリを提供しています。
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Slack CRM
Slackbot と会話しながら顧客を管理しましょう。連絡先の登録、案件の進捗状況の把握、必要なものの準備まで、すべてプロンプトを入力するだけで完了します。
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Slack での Salesforce
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Slack Code により、チーム全員と AI エージェントが協力して、オープンな環境で開発作業を進められます。
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サードパーティーの AI エージェント
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すべての更新情報

2026年8月
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新機能

Slack Code

コーディングエージェントとの作業を個人の枠から解放し、チーム全体で協働できるように。Slack Code が、これまで個人のタブで行われていた AI コーディングを専用のコードチャンネルへと連れ出します。コードチャンネルにより、会話やコードの差分、ライブプレビューをチーム全員で共有できます。任意の会話でコーディングエージェントをタグ付けすると、構築・レビュー・リリースを共同で行うためのチャンネルをエージェントが自動的に作成。エンジニアが日々行っているレビュープロセスを、チーム全体で共有しながら進められます。
新機能

Slackbot の Deep Research

Slackbot が、単純な質問に答えるだけでなく、オープンエンドの質問に対して詳しく調査して回答できるようになりました。Deep Research では、組織内のデータとウェブ上の情報を詳細にリサーチ。得られた情報をもとに推論を行い、本質に迫る回答を返します。
新機能

Slack 上での Salesforce の承認

Salesforce の承認を Slack で直接行えるようになりました。Salesforce のフローオーケストレーションにより、承認者は Slack と Salesforce 両方の情報を 1 か所で確認できます。業務の流れを中断することなく、その場ですばやい意思決定が可能になります。
新機能

Slackbot の全画面モード

Slackbot に、より深く集中した作業を行いたい場合に適した「全画面モード」が登場。Slack 内にフルスクリーンで表示される Slackbot のホームにより、長時間の調査や文書作成、分析、ファイル生成などを快適に行えます。会話から離れることなく、より広いスペースで作業に集中できます。
新機能

Slackbot のスキルセット

Slackbot のスキルを 1 つずつではなく、まとめて利用できるようになりました。「スキルセット」により、関連するスキルを 1 つのパッケージとして展開できます。チームはスキルを 1 つずつ組み合わせる必要なく、連携された一連の機能をすぐに活用できます。
機能強化

ワークフロービルダーの改良

ワークフローにおいて、ひとまとめで処理する機能がさらにスマートになりました。ビジネスユーザーやオペレーションチームは、ユーザー、チャンネル、テキストなどのオブジェクトコレクションを作成して、リストの特定の項目をフィルタリング・選択できるように。さらに、新しい「リピート」ステップにより、コレクション全体やユーザーグループに対して任意のステップを実行することも可能。複数のチャンネルに一斉にメッセージを送信したり、グループ内のすべての新入社員に対して同じオンボーディングステップを実行したりといったプロセスをノーコードで構築できます。そのほか、新しいラジオボタンフィールド、「チャンネルを要約する」ステップのプライベートチャンネルへの対応、タイミングをより細かく管理して遅延を短くするオプションが追加されました。
機能強化

Slack リスト向け MCP ツールの追加

AI エージェントが、Slack リストを直接、読み取り、書き込み、管理できるようになりました。Slack の MCP サーバー経由で連携されているエージェントは、リストの検索・作成・更新(レコードの追加やアイテムの更新)ができるようになり、作業中のタスクにリスト全体を取り込むことも可能に。人間が手作業で扱っていたリストを、エージェントも利用できるようになります。
機能強化

Seismic がエンタープライズ検索のデータソースに

Seismic のコンテンツが、ほかのデータとともに Slack の検索結果に直接表示されるようになりました。エンタープライズ検索のデータソースとして Seismic を接続すれば、ほかのツールと同様に、Slackbot や検索結果で Seismic の情報が表示されます。見て回る場所が 1 つ減り、Slack の検索バーを信頼する理由が 1 つ増えました。
機能強化

canvas の「コメントのみ」権限

canvas での情報共有が、より安全に。canvas のオーナーと編集者は、コメントのみが可能なアクセス権限をメンバーに付与できるようになりました。これによりレビュー担当者は、内容を誤って編集することなくコメントを残せます。ドキュメントの乱れを防ぎ、フィードバックのやり取りがスムーズになります。
機能強化

従来型 Slack CRM 利用チーム向け Sales トラッカー

Slack CRM で旧バージョンの「連絡先とアカウント」ビューを利用しているチームに、視覚的なパイプラインが提供されます。このアップデートは既存のデータに自動的に適用されるため、新たな設定は不要です。パイプラインの表示により、案件の進捗をひと目で把握しやすくなります。
2026年7月
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機能強化

canvas 目次

ボリュームの多い canvas も、簡単にナビゲート。見出しをもとに、canvas の目次が自動生成されるようになりました。ユーザーはドキュメントの構造をひと目で把握して、各セクションに瞬時に移動できます。目次は自動的に最新状態に保たれるため、面倒な手動での管理は不要です。
新機能

Slackbot : Salesforce チャンネル作成

必要なときに、すぐに Salesforce チャンネルを用意してもらえます。依頼するだけで、Slackbot が任意のレコードに対応する Salesforce 連携チャンネルを作成。画面の切り替えも、手動のセットアップも不要。必要なことを Slackbot に伝えるだけです。
新機能

モバイル向け CRM Sales トラッカーと iOS 向け Salesforce レコードへのクイックアクションの更新

パイプラインをつねに最新状態に。CRM Sales トラッカーがモバイルに対応し、iOS ユーザーは通知から直接クイックアクションで Salesforce レコードを更新できるようになりました。案件の完了、メモの記録、ステージの変更などを、すべてスマートフォンから操作できます。
新機能

スライド作成

Slackbot との会話から、そのままプレゼン資料を作成。依頼するだけで、Slackbot があなたが用意したテンプレートをもとに Google スライドや PowerPoint のプレゼンテーション資料を生成。Slack を離れることなく、ブリーフをスライドに変換して、すぐに共有できます。
新機能

サーフェス

レポートやダッシュボードを依頼すると、Slackbot が会話の中に「サーフェス」を作成してくれます。そこで並べ替え、絞り込み、詳細確認が可能。チャンネルタブにピン留めすれば、チーム全員が同じライブデータをもとに作業できます。ビジネス分析ツールは不要です。
機能強化

ステータス予約

ステータスを予約できるようになりました。開始日時と終了日時を指定して、カスタムステータスを設定すれば、未来の日時に自動で有効になります。最大 5 件を予約可能。出張時や、集中して作業したい時間帯など、あらかじめ予定がわかっているときに最適です。一度設定しておけば、いつでも適切なステータスが表示されます。
機能強化

Agentforce DM — メッセージタブ

Agentforce の DM に標準の「メッセージ」ビューが追加されました。Agentforce のエージェントとのすべての会話が 1 つの整理されたタブにまとまります。何を質問してどのような回答を得たのか、どこから再開すればいいのかを簡単に把握できます。
機能強化

統合オムニスイッチャー

すべてをひとつのショートカットで。ナビゲーションと検索が、CMD + K で起動する検索を起点とした 1 つのエクスペリエンスに統合されます。チャンネルを探したり、会話にジャンプしたり、 Slackbot に質問したりが、すべて同じ場所から可能に。作業の流れを途切れさせません。
機能強化

チャンネルへの一時参加

チャンネルに気兼ねなく参加しましょう。任意のパブリックチャンネルに「今日」「48 時間」「1 週間」だけ参加して、期間が終わると Slack が自動的に退出させてくれます。一時参加中のチャンネルはサイドバーの専用セクションに表示され、通常のチャンネルとは明確に区別できます。部門横断型のプロジェクトへの参加や、必要な情報だけを把握したいときなどに便利です。
機能強化

ワークオブジェクトの双方向コメント

コメントが双方向で反映されるようになりました。Slack のワークオブジェクトにコメントを残すと、それが元のソースに同期されます。その逆も同様です。どこで始まった会話もひとつにまとまります。

よくあるご質問

Slack はチームの仕事を効率化して、つながりを維持できるよう、新機能を定期的にリリースしています。このページではプロダクティビティツール、AI 機能、インテグレーション、コラボレーション強化など、Slack の最新のアップデートをご紹介します。

Slack は通常、新機能と改善内容を数週間ごとに公開します。アップデートの内容は、小規模な改善から主要な製品リリースまで多岐にわたります。

Slack の最新のアップデートはこのページの「すべての更新情報」でご覧いただけます。以前の更新情報については、リリースタイムラインを下に進むと確認できます。

Slack のアップデートのほとんどは、すべてのユーザーに自動的に適用されます。一部の機能は、お使いのプラン、地域、管理者設定によって段階的に提供される場合があります。

Slack はメッセージング、自動化、AI 機能、セキュリティ、インテグレーション、ワークフローツール全般にわたってアップデートをリリースします。アップデートはすべて、生産性とチームのコミュニケーションの向上を目的としています。

各リリースには要約と、その機能の詳細を紹介するリンクを記載しています。任意の更新情報をクリックすると、その機能の仕組みと使用方法を確認できます。

はい。Slack は各プランを対象に機能をリリースします。一部の高度な機能は有料プランでのみご利用いただけますが、多くのアップデートはすべてのユーザーの体験向上を目的としています。

Slack のアップデートでは新着情報の概要を紹介します。リリースノートは通常、より技術的な内容であり、詳細に言及するのに対し、このページでは新着情報とその重要性に焦点を当てています。

たいていの場合は、すぐにお試しいただけます。機能がワークスペースにリリースされたら、すぐに使い始められます。ただし、機能によっては管理者権限が必要な場合があります。

このページにブックマークを付けて最新情報をチェックするか、あるいはメールや製品内通知から Slack の発表を確認することも可能です。