Slack と Mattermost の比較が Slack の UX インターフェイスで象徴されている。

Slack と Mattermost の比較 : あなたのチームに合うのはどっち?

どちらのプラットフォームともチャンネルベースのメッセージング機能を有しているものの、デプロイ、セキュリティ、日常的なチームコラボレーションへのアプローチはそれぞれ異なります。

Slack チーム一同作成2026年6月5日

Slack と Mattermost はどちらもチームコミュニケーションのために作られたプラットフォームですが、重視するものが異なります。それは、使いやすさとスピードを重視するか、セキュリティとコントロールを重視するかという違いです。

Mattermost は、組織が会話とデータを完全に管理下における、オープンソースのプラットフォームです。厳格な規制のもとで業務を行うチーム、エアギャップ環境で運営を行うチーム、自社のサーバー上でコラボレーションソフトウェアを稼働させる必要があるチームに、それに応じたレベルのオーナーシップを提供します。

Slack はクラウドベースの仕事の基本システム(Work OS)であり、チームはそこで情報を共有し、意思決定を行い、プロジェクトを前進させることができます。メッセージング、AI、アプリのインテグレーションをすべて 1 か所に集約できます。複数のツールを使いこなす必要があるチームや、部署やタイムゾーンを超えて協調して働く必要のあるチーム――Slack はまさにそのようなチームのために設計されています。

今回はこの 2 つのプラットフォームを比較してみましょう。

一目でわかる Slack と Mattermost の比較

Slack と Mattermost はどちらもチームのつながりや生産性を支えるプラットフォームですが、もとになる設計思想はそれぞれ異なります。前者は使いやすさと自動化を重視し、後者はコントロールとカスタマイズを重視しています。

Slack は、コミュニケーション、ツールの連携、仕事の遂行をすべて 1 か所で行える場所をチームに提供します。インフラを自ら管理する必要はありません。組み込みの AI が質問に答え、会話をまとめ、ルーティンワークを自動化してくれます。パーソナル AI エージェントの Slackbot が、ミーティングの準備、スレッドの要約、接続済みアプリからのインサイト抽出を支援します。

Mattermost は、データとプラットフォームの完全な管理を求める組織向けに構築されています。オンプレミス、プライベートクラウド、またはエアギャップネットワーク上で動作します。オープンソースのコードベースにより、チームは自らのワークフローに合わせてプラットフォームをカスタマイズできます。

Slack Mattermost
主な目的 チームコラボレーションのための Work OS セキュアなチームメッセージングのためのオープンソースプラットフォーム
デプロイメントモデル Slack がホストするクラウドベース セルフホスト、プライベートクラウド、またはマネージドクラウド
コミュニケーションスタイル 非同期でのチームワークを支える、整理されたスレッドや返信、共有ドキュメント 整理された会話、スレッド返信、構造化されたプレイブック、タスクボード
インテグレーション ノーコードの自動化に対応した 2,600 種類以上のすぐに使えるアプリ API ドリブン、厳選されたプラグインマーケットプレイス
セキュリティとコンプライアンス エンタープライズ向け暗号化、鍵管理、SOC 2、HIPAA、FedRAMP セルフホスト型データ管理、ISO 27001、HIPAA、FINRA
料金プラン 無料プランあり。有料プランはユーザー数に応じた料金設定 ユーザー数無制限の無料セルフホスト版あり。有料プランはユーザー数に応じて料金が増加

Slack が優れている点

Slack では、すべての会話、ファイル、意思決定を、トピックやチーム、プロジェクト別に整理して、検索可能な 1 か所に集約できます。チームはチームチャットのスレッドから、共有ドキュメント、ライブのハドルミーティングまで、ツールを切り替えることなくシームレスにアクセスできます。スレッド形式のチャンネルにより、会話がすっきりと整理されるため、タイムゾーンをまたいだ非同期でのコラボレーションが容易です。

プロジェクト進捗管理ツール、CRM システム、開発者ツールからの情報が、アプリを切り替えることなく会話に直接流れ込みます。2,600 種類以上のインテグレーションとワークフロービルダーによるノーコードの自動化により、チームはツールの切り替えに費やす時間を減らし、本当に重要な仕事により多くの時間を使えます。

新しくチームに入ったメンバーも簡単に Slack ワークスペースに参加して、数分以内にコラボレーションを開始できます。直感的なインターフェイスにより、ほとんどの人が自力で使いこなせるようになります。外部のパートナーを含むすべての人が、パブリックチャンネル、共有 canvas、そして安全なコラボレーションを実現する Slack コネクトを通じて、組織全体の仕事の流れを把握できます。

Mattermost が得意とすること

Mattermost を使う組織は、メッセージングデータの完全なオーナーシップを保持できます。プラットフォームを自社サーバーまたはプライベートクラウド上で運用できるため、データが自社インフラの外に出ることはありません。防衛、金融、医療、政府機関といった分野の組織は、ベンダーがホストする SaaS プラットフォームを運用できないエアギャップネットワークや機密ネットワークにおいて、Mattermost を利用しています。

Mattermost のオープンソースのコードベースは一般に公開されており、監査が可能です。エンジニアリングチームはベンダーの承認を待つことなく、プラットフォームの調整、独自プラグインの構築、既存ツールとの連携を行えます。また Mattermost は、構造化されたプレイブックをメッセージング体験に直接組み込んでいます。これにより、インシデント対応やリリースサイクルを管理するチームは、会話の流れの中で、定義済みのチェックリストや自動化ステップをすぐに利用できます。

Slack と Mattermost の比較 : インターフェイスとユーザーエクスペリエンス

Slack と Mattermost はどちらもサイドバーとチャンネルを組み合わせたレイアウトを採用していますが、日々の使用感にはそれぞれのプラットフォームが想定するユーザー層が反映されています。Slack は幅広い組織への導入を念頭に設計されている一方、Mattermost は技術・オペレーションチーム向けに最適化されています。

  • ナビゲーションと見つけやすさ。チーム向けのオフィスチャットアプリの中でも、Slack はチャンネル、スレッド、アプリ、検索がひとつのサイドバーにまとまる点が際立っています。canvas、ハドルミーティング、関連ページといった機能も、特別なトレーニングなしで簡単に見つけられます。Mattermost ではワークスペースがチャンネル、プレイブック、通話を中心に構成されています。エンジニアリングやオペレーションチームのワークフローに自然になじむレイアウトですが、それ以外のチームには慣れるまで少し時間がかかる場合があります。
  • オンボーディングとセットアップ。新しいチームは技術的なセットアップの必要なく、数分以内に Slack を使いはじめられます。一方、Mattermost はセルフホスト型のため、IT チームがサーバーのプロビジョニング、データベースの設定、継続的なメンテナンスを担う必要があります。これにより組織はインフラを完全に管理できますが、導入のハードルは比較的高くなります。
  • 日常的な使いやすさ。Slack は会話、ファイル、アプリからの通知を一元化されたアクティビティフィードに集約。スレッドの操作は簡単で、すばやい切り替えのためのショートカットも利用できます。Mattermost は同様の基礎的なコミュニケーション機能をカバーしつつ、プレイブックによる構造化されたワークフローを加えることで、オペレーションチームが繰り返し発生するプロセスを会話と並行して管理できるしくみを組み込んでいます。

 

Slack と Mattermost の比較 : メッセージングとコラボレーション

Slack と Mattermost はどちらも、会話をチャンネルとスレッドに整理するという基本的なしくみを持っています。しかし、その中核的な構造をめぐる使用感や、プラットフォームを離れずに何ができるかという点で、両者の方向性が異なります。

Slack : コラボレーションのために設計されたツール

Slack は、メッセージのやり取りをコラボレーションの出発点として位置づけています。具体的には、チャンネルのスレッドから、canvas に直接移動して提案書の下書きを作成したり、ハドルミーティングで手軽に音声通話を始めたり、クリップを録画してプロセスをわかりやすく説明したりできます。スレッドでの返信、メッセージの予約送信、チャンネルごとに設定できる通知によって、非同期でのコミュニケーションを業務フローに自然に取り入れることができ、分散したチームもタイムゾーンを超えて認識を統一しやすくなります。

Slack の一元化されたワークスペースにより、組織に新たに加わったメンバーや部門も、ディスカッションや意思決定、背景や経緯を可視化できます。新入社員は複数のツールを探し回ることなく必要な情報を見つけられ、部門横断型のチームは共有チャンネルやスレッドの更新情報によって、つねに最新の状況をつかめます。

Mattermost : 体系的なワークフローとコントロール

Mattermost には、プレイブックというしくみが加わります。これは、チームがプラットフォーム内で直接実行できる、あらかじめ定義されたチェックリストと自動化ステップです。プレイブックを使うことで、ディスカッションのスレッドを、インシデント対応やリリース管理などの反復的なプロセスのための、追跡可能なワークフローへと変換できます。なお、組み込みの通話機能は音声通話と画面共有をサポートしていますが、ビデオ会議機能は含まれていません。

Mattermost のメッセージインターフェイスは、開発者や運用担当者にとっての機能性や使い慣れた操作感を重視した、合理的なレイアウトを採用。技術系チームに焦点をあてる方向性が反映されています。また、Agents 機能を通じて、AI を活用した検索や通話の文字起こしも提供しており、独自の大規模言語モデル(LLM)を接続してデータをデプロイ環境内に保持できるオプションも用意されています。Mattermost の構造化されたプレイブックにより、チームが拡大しても運用プロセスの一貫性を維持できます。ただし、セルフホスト型モデルであるという性質上、人員の増加に合わせてインフラストラクチャもスケールアップさせる必要があります。

Slack と Mattermost の比較 : インテグレーションと拡張性

Slack では 2,600 種類以上のインテグレーションを通じて、プロジェクト管理ツール、CRM システム、開発者向けツールからの情報を Slack の会話に直接取り込めます。更新情報を確認するためにアプリを切り替える手間はありません。また、チームのどのメンバーも、ワークフロービルダーを使ってコードを書くことなく自動化を設定できます。Slackbot はカスタムトリガー、リマインダー、定型リクエストに反応します。フル機能のアプリ開発をサポートする Slack の API と SDK を通じて、さらに深いカスタマイズも実現できます。

Mattermost は、よりモジュラー型のアプローチを採用しています。Marketplace にて、課題管理ツール、コードデプロイサービス、ビデオ会議など、厳選された各種ツール向けの構築済みプラグインを提供しています。チームは Webhook、スラッシュコマンド、API、カスタムプラグインを使って、カスタムインテグレーションを構築することもできます。さらに、コードを書かずにインテグレーションを実現したいチーム向けに、サードパーティのコネクタープラットフォームを通じたノーコード自動化のオプションも用意されています。

Slack と Mattermost の比較 : セキュリティとコンプライアンス

Slack はデータの保存時および転送時に暗号化を行い、SOC 2、SOC 3、ISO 27001、HIPAA、FedRAMP などの認証を取得しています。組織は Enterprise Key Management を利用することで、独自の暗号化キーを保持し、必要に応じてアクセスを遮断できます。管理者はアクセス権限をきめ細かく管理でき、カスタムの保存ポリシー、データ損失防止、コンプライアンスレポート用の監査ログなども利用可能です。

Mattermost のセキュリティは、デプロイの制御を中心に構築されています。Mattermost のプラットフォームはオンプレミス、プライベートクラウド、またはエアギャップ環境で運用できるため、組織は自社データの完全なオーナーシップを維持できます。明示的に選択しない限り、データが自社インフラの外に出ることはありません。Mattermost は ISO 27001 認証を取得しており、HIPAA や FINRA などのコンプライアンスフレームワークにも対応しています。管理者向けの機能には、ロールベースの権限管理、AD/LDAP グループ同期、サーバーログへのフルアクセスなどが含まれます。

どちらのプラットフォームも、規制の厳しい業界の要件を満たすことができます。自社のセキュリティのアプローチが、ベンダーが管理するインフラと認証に頼ったものか、自社チームによる環境の直接管理に基づくのかによって、違いが出てきます。

Slack と Mattermost の比較 : AI 機能

Slackbot は、Slack におけるパーソナル AI エージェントとして、初日からすぐに利用できます。ミーティングの準備、見逃していたスレッドのキャッチアップ、散らばった会話からのブリーフ作成など、さまざまな場面で役立ちます。共有ドキュメントの分析やミーティングのスケジュール調整も支援し、ワークスペース全体の履歴データに基づいた実用的な回答を提供します。Slack の AI は有料プランに標準搭載されており、すべての AI 機能が Slack 独自のインフラ上で動作します。そのためユーザーのデータはプラットフォーム内に留まり、モデルのトレーニングに使用されることはありません。

Mattermost は、プライベートかつ主権を重視した AI へのアプローチを採用しています。Agents 機能を通じて、ワークスペース全体にわたって AI を活用した検索や通話の自動文字起こしを利用でき、独自の LLM を接続するオプションも用意されています。自社インフラ内で AI が動作するため、外部サービスにデータを送信することなく AI アシスタントを導入できます。どのモデルプロバイダーに接続するかを選択して、AI とデータのやり取りを完全にコントロールできます。

Slack と Mattermost の比較 : 料金とセットアップ

Slack は無料プランと、小規模チームからエンタープライズ規模の導入までに対応した有料プランを提供しています。セットアップは数分で完了します。AI 機能は有料プランに標準搭載されており、インフラの管理や更新はすべて Slack のチームが担います。拡張性のあるビジネスコミュニケーションプラットフォームとして、Slack はユーザー側でのインストール、構成、メンテナンスを必要としません。

Mattermost の無料エディションはユーザー数無制限のセルフホスト型のため、導入を決める前のテストに利用できます。有料プランはユーザーあたりの月額制で、プロフェッショナルとエンタープライズの 2 つのプランが用意されています。

忘れてはならないのは、料金はコストの一部に過ぎず、実際のコストには導入・運用・保守に要する時間や労力も含まれるという点です。Mattermost を利用する場合、組織はサーバーインフラ、IT スタッフ、継続的なメンテナンス、さらにインテグレーションやプラグインのカスタム開発にかかる費用も負担することになります。両者を比較する際には、1 ユーザーあたりの料金だけでなく、そのプラットフォームで必要となる時間・人員・インフラへの総投資額を考慮しましょう。

Slack と Mattermost の比較 : 選ぶ際のポイント

組織によってニーズはさまざまです。チームで何を優先するかに基づいて判断しましょう。以下を参考にしてください。

Slack を選ぶべきなのは…

迅速なセットアップ、幅広いインテグレーション、あらゆる部門でのコラボレーションが必要な場合、Slack が最適な選択肢です。チームコラボレーションツールとして、Slack ではメッセージング、AI、2,600 種類以上のインテグレーションをすぐに利用でき、インストールやメンテナンスは一切不要です。エンタープライズチャットアプリケーションである Slack は、IT リーダーが必要とするセキュリティとコンプライアンスのツールを余計な手間なく活用できるよう設計されています。

チームの現在の規模が 5 人でも 50,000 人でも、Slack はともに成長していきます。たとえば、キャンペーンを立ち上げるマーケティングチームは、プロジェクトチャンネルをすぐに作成し、デザインやアナリティクスのツールを接続して、初日からオフィスやタイムゾーンを超えて関係者と連携して仕事を進めることができます。

Mattermost を選ぶべきなのは…

セルフホスティングと完全なデータ管理が必要で、かつデプロイを管理できる技術的なリソースをもつチームには、Mattermost が適しています。Mattermost は、機密環境での運用、厳格な規制への準拠、またはエアギャップ環境での導入を必要とする組織向けに構築されています。たとえば、セキュアなネットワークを使って連携する防衛関連企業は、Mattermost を完全に自社のサーバー上で運用して、内部システムへのカスタムインテグレーションを行えます。これはクラウドホスト型のプラットフォームでは実現できないことです。

Slack は Mattermost より優れている?

その答えは、チームのニーズによって異なります。Slack は、あらゆる規模でのエンタープライズレベルの使いやすさ、スピード、チーム横断的なコラボレーションに優れています。Mattermost は、データ管理、セルフホスト型によるセキュリティに強みがあり、インフラのあらゆる層を自社で管理する必要がある組織に向いています。多くのチームにとって、Slack の使いやすさ、インテグレーション、AI の組み合わせは、生産的なコラボレーションへの近道となりますが、厳格な規制やデプロイ要件を有するチームは Mattermost のセルフホスト型モデルに魅力を感じるでしょう。

どちらを選ぶかは、チームが何を優先するか次第

Slack と Mattermost はどちらもチームのコミュニケーションを支援するツールですが、それぞれ重視する点が大きく異なります。Slack は、コミュニケーション、AI、そして数千種類のインテグレーションの機能を初日から連携して使えるマネージドクラウドプラットフォームをチームに提供します。Mattermost は、セルフホスト型のオープンソースインフラを通じて、データとデプロイメントの完全なオーナーシップを組織に提供します。どちらを選ぶかは、チームの働き方、セキュリティ要件、そしてインフラ管理へのニーズによって判断することをおすすめします。

Slack の利用を開始してWork OS がチームにもたらす可能性を体験しましょう。

Slack とほかのクラウドベースのコラボレーション・コミュニケーションツールとの違いも気になりませんか?以下の比較ページもぜひご覧ください。

Slack と Mattermost の比較 : よくある質問

Slack はクラウド上で動作し、メッセージング、AI、ワークフロー自動化、2,600 種類以上のアプリインテグレーションを 1 つのマネージドプラットフォームに統合した「Work OS」として機能します。Mattermost はオープンソースソフトウェアであり、組織は自社サーバーまたはプライベートクラウド上に導入して、データと環境を完全に管理できます。主な違いは、Slack はベンダーが管理するインフラを使ってすぐにコラボレーションを始められること、Mattermost は自社でデプロイを直接管理できることです。
どちらのプラットフォームも、保存中および転送中のデータを暗号化しています。Slack は SOC 2、HIPAA、FedRAMP などの認証や Enterprise Key Management を備えたクラウドインフラを通じてセキュリティを管理します。Mattermost はセルフホスト型のデプロイにより、チームが環境を直接管理します。どちらが適しているかは、自社のセキュリティモデルがどのようなものかによって異なります。
Slack はクラウドベースのプラットフォームであり、セルフホスト型デプロイのオプションは提供していません。Slack のエンジニアリングチームが、インフラ、稼働時間、セキュリティパッチ、コンプライアンス認証をすべて代行して管理します。セルフホスティングを求める組織には、オンプレミス、プライベートクラウド、エアギャップ環境へのデプロイに対応する Mattermost が選択肢となります。
チームが Slack を選ぶ理由として、迅速なオンボーディング、すぐに使える豊富なインテグレーション、組み込みの AI 機能、そしてマーケティングからエンジニアリングまであらゆる部門の誰もが使いやすいインターフェイスが挙げられます。クラウドベースの Slack では、インフラの構築や維持が不要で、チームに適したコラボレーションツールを初日から利用できます。

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うーん、システムがなにか不具合を起こしてるみたいです。後でもう一度お試しください。

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